ザッピング・ライフ

超仙人系男子が綴る、新しい地球の歩き方。

嫉妬心を消すことができる唯一の方法

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嫉妬心のいろいろ

こんなことないだろうか?

 

会社の同期は上司に気に入られているのに、

自分は不遇な扱いを受けていてイライラする。

 

学歴や経歴が良くなくてコンプレックスを感じる。

 

他の人は仲良くしているのに、

私は話題に入っていけなくて疎外感を感じる。

 

別に彼女ほしいと思わない、恋愛なんて興味ないといいながら

彼女がいる人が羨ましく思ってしまう。

 

自分と他人を比較することで生まれてくる感情

嫉妬心。

 

本当は、他人のことなんて気にせずに

私は私の人生を生きれたらいいのに。

ついつい人のことが気になってしまう。

 

嫉妬心を消そうとしてよくやること

それならばと

自己啓発の本を読んで

自分の感情をコントロールできるようになろうとしたり

比較しなくていいように環境を変えてみたり

とにかく人に勝てるようにがむしゃらに努力してみたり

そんなことを試してみたのではないだろうか。

 

でも

結局、嫉妬心はなくならない。

それどころか意識すればするほど

嫉妬心は大きく膨らんできてはないだろうか。

最終的にあきらめる。。

 

嫉妬心が生まれる原因

では

どうしたら嫉妬心はどこから生まれるのだろうか?

 

嫉妬心が生まれる原因は

人間の脳の仕組みにある。

 

人間の脳は

違いだけとる

という認識のクセをもっている。

 

つまり

脳は自分と他人を比べて

違いをとるように初期設定されているのである。

違いをとるだけでは

特に問題は起きないのだが

そこにそれぞれの無意識エンジンが働く

 

無意識エンジンについては別記事で

yuya-odahara.hatenablog.jp

 

例えば無意識エンジンが

ブレーキ:だれからも愛されるはずがない私

アクセル:たくさんの人に愛されたい

 

の人であれば

人と比較して違いを認識した時に

無意識エンジンによって感情が動き

それが嫉妬心として現れてくるのである。

 

この人は愛されているのに

私は愛されていない。

 

嫉妬心を消すことができる唯一の方法

では

嫉妬心を消すためにはどうしたらいいのだろうか?

そのためには

脳の観点の外に出る必要があります。

脳の中にいては

違いをとり

無意識エンジンが働き

嫉妬心は生まれ続ける。

であれば

違いが生まれない

脳の外に出て

共通から

この現実を認識することによって

嫉妬心は消すことができる。

 

脳の外に出る道具は

n-Techである。

 

脳の外に出たら

絶対的な自信感にあふれ

人と相対比較することもなく

協力関係を築くことができる。

ささいなことに一喜一憂することもなくなり

自由自在に感情を楽しむことができる。

 

嫉妬心から自由になって

新しい人生をスタートさせてみてはどうだろうか?

 

私の新しい人生のスタートのきっかけのお話はこちら

yuya-odahara.hatenablog.jp

 

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