ザッピング・ライフ

超仙人系男子が綴る、新しい地球の歩き方。

無意識エンジン発見セッション|モチベーションの見える化ができる!

モチベーションの問題が解決できない理由

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こんな経験ないでしょうか?

 

学生時代。

テストでいい点数を取りたいと目標を立てました。

まずは一週間の計画を立てます。

次に部屋を片付けて好きな音楽をかけて最高の環境をつくりだします。

そして勉強に必要な教科書とノート、筆記用具を取り出し

シャーペンの芯は短くなってないかの最終確認をして

 

よし、準備OK!

勉強スタート。

 

‥10分後

 

 

ベッドで仰向けになってマンガを熟読。。

 

 

いくら目標計画を立てても

いくら環境を整えても

いくら道具を準備しても

求める結果を得るためには

モチベーションがないと始まりません。

 

社会人になった今でも

モチベーションを上げること、維持することは

いろいろ悩んできたことだと思います。

 

理想的には

常に高いモチベーションを維持し

ずっと集中し続けられる状態でいたい。

 

でも現実は

なんかやる気が出ない。

いや、出ない訳ではないけど7割ぐらいでいいかなと

思ってしまう。

あきらめぐせがついている。

 

そんな人が多いのではないでしょうか?

 

このままではまずいと

自己啓発の本を読んでみたり

朝活に参加してみたり

著名人の講演会に参加してみたり

コーチングを受けてみたり

そんな試行錯誤をしてみたのではないかと思います。

 

でも、実際は何も変わらない。。

 

なぜ、それらの対策で

モチベーションの問題を解決できないのでしょうか?

 

その理由は

あなた自身があなたのモチベーションが生まれる仕組み

理解していないからです。

 

 

無意識エンジン発見セッションはモチベーションを見える化する道具

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あなたのモチベーションが生まれる仕組みは

あなたの無意識にあります。

無意識とはあなた自身が見ることができない範囲の心の領域を指します。

 

あなたはあなたの背中を見ることができないように

あなたの無意識はあなた自身では見ることはできません。

 

しかし、

あなたの背中は鏡を使えば見ることができるのと同じように

あなたの無意識はある道具を使えば見ることができます。

 

その道具が無意識エンジン発見セッションです。

 

つまり、無意識エンジン発見セッションは

あなたのモチベーションを見える化する便利な道具です。

 

モチベーションはどうやってつくられるの?

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さて、モチベーションは

どうやってつくられるのでしょうか?

 

モチベーションは

無意識エンジンによってつくられます。

 

無意識エンジンとは

0才〜12才までに育つ環境の中で無意識につくられる

あなたを動かす原動力(エンジン)です。

 

車をイメージしてみてください。

車体、タイヤ、ドア、ウインカー、ミラー

それらの部分は外から見えますが

中にあるエンジンは外からは見えません。

 

ですが車は

外からは見えないエンジンが動くことによって

タイヤが動き、クーラーがつき、ラジオが流れ

車としての機能を果たしています。

 

そして、

車にはアクセルとブレーキがあります。

アクセルを踏むと進み

ブレーキを踏むと止まります。

それを交互に繰り返しすることで

目的地にたどり着くことができます。

 

同じように

人間にもエンジンがあります。

体格、髪型、顔、声、身振り手振りは

外から見ることができますが

無意識に動いているエンジンは

外から見ることができません。

 

ですが、この

無意識のエンジンによって

エネルギー(モチベーション)が生まれ、

イメージが湧き、感情、考えがつくられ

私たちは言葉をかわし、関係性を構築し

人生を歩んでいっています。

 

そして

車にアクセルとブレーキがあるように

人間にもアクセルとブレーキがあります。

アクセルを踏むと動きだし

ブレーキを踏むと止まってしまいます。

 

じつはこのアクセルとブレーキが

無意識エンジンの構造であり

モチベーションがつくられる

源泉でもあります。

 

ですので、

自分のモチベーションが

どのようにつくられているのか?

 

その仕組みを知るためには、

自分の無意識エンジンが何なのかを

理解する必要があるのです。

 

 

無意識エンジン発見セッションによる問題発見、nTechによる問題解決

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なるほど!

じゃあ、自分の無意識エンジンを知って

ブレーキを外してアクセルをぶんぶん噴かしてやればいいんだな。

そう思われた方が多いのではないでしょうか?

 

実は、そこに大きな落とし穴があるのです。

人間が初期設定で搭載している無意識エンジンは。。

 

これ言っちゃっていいのかな。

不機嫌にならないでくださいね。

 

実は。。

無意識エンジンは

 

めっちゃぽんこつなんです!!

 

(訳あってぽんこつになっているのですが、

ここではそこに言及するのは避けますね

ややこしくなるので。)

 

ぽんこつってどういうこと?

私たち人間の無意識エンジンは

アクセルとブレーキを同時に踏むという

機能的な欠陥があるのです。

 

例えば、

自己啓発コーチングなどでは

ブレーキを外してアクセルを踏ませる

(実際には明確に分かってないのですが)

ことをしてモチベーションの問題を解決しようとします。

 

ですが

無意識では

アクセルを思いっきり踏むと同時に

ブレーキも思いっきり踏んでいるという状態なので、

ますます心は疲弊していってしまうのです。

 

あなたもそんな経験あるのではないでしょうか?

 

無意識エンジン発見セッションは

問題発見のセッションです。

 

あなたはどんなアクセルをもっていて

どんなブレーキをもっていると思いますか?

 

まずはそれを知ると同時に

そのエンジンを搭載しているままだと

これからの人生に問題が起きるということを

自覚する必要があります。

 

自分のエンジンが問題だと分かったら

あとはそのエンジンを丸ごとごっそり入れ替えます。

入れ替えるツールとしてnTechがあります。

 

今までの人間は

外側ばっかりを気にしてモデルチェンジをしてきました。

ファッション、ステータス、表現力、実行力

外身はポルシェやフェラーリでも

中身な実はぽんこつのエンジンのままだったのです。

 

nTechを使えば

そのぽんこつのエンジンを手放し

ジェットエンジンに詰め替えることができます。

 

今までは地上をぐるぐる走るしかなかったのが

これからは空を自由に飛べるようになります。

 

今まで使ったことのない

強力なエンジンで永続的なモチベーションをつくりだし

理想の未来を実現していくことが可能なのです。

これがnTechによってできる本質的な問題解決です。

 

あなたの無意識エンジンは何でしょうか?

 

まずはそれを知ることから始めて

人生の変化のきっかけを掴んでみませんか?

 

 

 

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人生の転機になった超癒し系おじさんとの出会い(第4話)

明確な答えを得て、観えてきたもの

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私は明確な答えを得てしまった。

 

どうして人は孤独になってしまうのか?

人間は何のために生まれてきて

どこに向かって行けばいいのか?

 

その答えが明確に理解できてしまったのだ。

 

まさか私の人生の中で

そんなことが自分の身に起きるなんて

夢にも思っていなかった。

 

まるで

地味で冴えない平凡な主人公が

ある日突然自分は魔法使いだと

知らされてしまう物語のような

 

奇跡が起きてしまったのである。

 

奇跡と出会った私が

その場所から観えてきたものは

どんな物語よりも

美しくて壮大なストーリーだった。

 

今の私がしている変化を創る仕事

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私自身、

本当に別人のように変化してしまった。

 

以前の私は人見知りで自分から話しかけることもできなかったが、

今の私は街でその辺りを歩いている人に声をかけて

仲良くなってそれから居酒屋に行き

おごってもらうことが出来るほど

人との出会いを楽しめるようになり

コミュニケーションや関係性のコンサルができるようになった。

 

以前は女性の前では緊張してろくに会話もできなかった私が、

今ではすぐに彼女ができ、

一ヶ月でプロポーズし

半年後に結婚して

夫婦やパートナーシップのコンサルができる私になった。

 

単に変化といっても

自分の悩みがすこし改善されるとか

そういう次元の変化ではない。

 

自分の本当の可能性に気づき

心の奥底から自然と沸き上がってくる

ワクワクとともに

自由自在に現実を

創って行くことができる

そういう圧倒的な生き方の変化だ。

 

その変化を可能にさせるのが

n-Techだ。

n-Techは変化の仕組みだ

 

そのツールを使って

今の私は変化を創る仕事をしている。

それは大きく分けると2つある。

 

一つは目の前の人の変化を創ること。

 

あなたは今

変化したいと思っているだろうか?

 

貧乏な私からお金持ちの私へ

自信のない私から自信のある私へ

やる気のない私からやる気に溢れる私へ

不幸な私から幸せな私へ

 

それらはすべて変化である。

もしあなたが変化できないのであれば

変化できない理由はたった一つ

 

「変化の仕組みを知らないからである。」

 

私が出会った

超癒し系おじさんが私に言った

「正しく知ること」とは

変化の仕組みのことだったのだ。

 

 

それからもう一つ

私たちが生きる社会の変化を創ること。

 

今の社会は複雑な社会だ。

今まで私たちはいろんな問題で苦しんできた。

うつ、自殺、殺人、テロ、戦争。

経済格差、環境問題。。

世界にはたくさんの問題が山積している。

 

それらの問題は解決されるどころか

ますます複雑にからみ合っているようにも見える。

もうお手上げ状態だ。

なぜ、それらの問題は解決しないのだろうか?

 

それは私たちが「変化の仕組みを知らないから」である。

 

変化の仕組みを使って解析すれば

今まで解決できなかった問題の根本原因が明確に分かり、

解決する方法も明確に分かる。

そして

これからの社会がどの方向性に向かっていくのかが明確に分かる。

 

これからの社会はすっきりワクワクな社会だ。

これからの社会はすべての問題がシンプルに解決され

すっきりワクワク生きられる人が溢れ

誰もが心と心でつながることが出来る安心の社会になる。

 

私たちはそんな社会の変化を

この時代の意志と一つになって

能動的に創っていくことができる。

 

そしてそのきっかけがここ日本にある。

ということに

どれだけの人が気づいているだろうか?

 

 

日本に秘められた可能性

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今の日本がどれだけ可能性を秘めているのか。

私たちは知らない。

 

それは昔

私の祖父がまだ子供だった頃

日本は戦争に負けた。

 

原爆が落とされ都市は破壊され、

たくさんの人たちの命が奪われた。

破壊されたのはそれだけではなく

それまでの日本の豊かな精神性も。

 

GHQによって新しい教育が導入され

TVが人々を洗脳した。

アメリカはすごい国だ

そんな国に日本は勝てる訳なかった。と

 

私たちの親はなんて馬鹿なことをしたんだ

当時の子供はそう思ったに違いない

 

私たちはもう二度と

熱くなんかなったりしない

人に迷惑をかけたりしない

そう心の奥底で決断した。

 

何もかもを失った時代に

私の祖父はわけもわからず

激動の時代を生きたのだろう

 

その涙が今だったら分かる。

愛情の伝え方も分からず

怒りで表現していたのかもしれない。

 

その子供に育てられた私たちの世代は

生まれた時から

愛が何なのかわからない

人を愛することができない

 

熱くなっている人をバカにして

どうせ無理だとあきらめる。

 

考えることを奪われ

毎日満員電車に揺られて

音楽を聴きながらスマホを片手に

会社へと向かう

 

全てはそうさせられているというのに

それにも気づくことなく

毎日はただただ

過ぎていく。

 

人間の尊厳が壊されている

日本の尊厳が奪われている

 

悔しい。

 

先人達の意志と切り離されて

麻痺させられていることが

ほんとうに

悔しい

 

そんなもんじゃないだろ!

 

と私たちは

私たちに問いかける。

 

怒りは

人を責めるために使うものではない

時代を変えるために使うものだ

 

もっと

熱くなりたい

つきぬけたい!

生ききりたい!

 

そんな熱い気持ちが

必ず

心の奥に

あるはず

 

日本の

可能性は

他の国のそれを

遥かにしのぐ

 

私たちはまだ、それを知らない。

 

和をもって尊しとなす

そうやって

日本の政を行った人がいた

 

今の時代こそ

世界がそれを必要としている。

 

今だ。

明日から本気を出すなんて

悠長なことはいってられない

 

私たちが今、

私たちの可能性に気づくとき

 

私たちは自ら

私たちの進む道を創ることができるんだ。

 

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ザッピング・ライフ 

 

「変化を創る生き方 」

 

 

 

人生の転機になった超癒し系おじさんとの出会い

Fin

 

※このお話はノンフィクションです。

 

 

 

 

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人生の転機になった超癒し系おじさんとの出会い(第3話)

人生の転機になった超癒し系おじさんとの出会い

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人生には転機というものがある。

今までの人生をまるごと

ひっくり返すような出来事のことだ。

 

それは一つの映画かもしれないし、

たった一通のメールかもしれない。

私の場合それはある人との出会いだった。

 

知人の紹介だった。

場所はあるホテルの中のカフェ。

 

その人のことは

事前にいろいろと聴いていたが

どんな人なのか

全く想像ができずに、

 

何を話そうか

何を質問しようか

頭の中はまとまっておらず

私は緊張していた。

 

 

丸いテーブルの席にその人は座っていた。

スーツを着てネクタイを締めた50代だろうか

ぬいぐるみみたいなおじさんがそこにはいた。

私を見るなり、笑顔で挨拶された。

 

そして私が席に座ると

紹介があり

その人とのミーティングが始まった。

 

私は緊張していたからか

いつものクセなのか

言葉が出てこなかった。

 

すると

その人はおもむろに話し始めた。

 

話し始めると、

次から次へと話が進んでいった。

言葉の端々から熱がこぼれる。

そんな話方だった。

 

私は、只々圧倒されその話を聞いていた。

話の内容はほとんど理解できなかった。

 

でも、

私の心の深いところは

何かに反応していた。

 

(この人は

 どこまでも深く

 どこまでも広いところから

 世の中を、私を、観ている気がする。)

 

すべてを包み込むような安心感が

そこにはあった。

いや、安心感そのものであった

という表現の方が適切かもしれない。

 

その人の話を聞いていると不思議と

私の心は穏やかになっていった。

肩の力が抜け

すこし気分が高揚していた。

 

そして15分くらい経ってからだろうか

私はおもむろに質問してみた。

 

「どうしても分からないことがあるんです。

 どうして人は孤独になるんですか?」

 

返ってきた言葉に

私は唖然とした。

 

「人は誰もが孤独になるようになってるんだよ。

 そういう仕組みがあるんだよ。」

 

「大丈夫、

 あなたは本当のことを正しく知らないだけだよ。」

 

「・・・!?」

 

 

よく分らなかった。

 

振りかぶって投げたボールが

バットで思いっきり打ち返されると思っていたのに

代わりにバナナを渡された、みたいな。

 

その人はなんとも言えない笑顔で私を見ていた。

なんだかすべてを見透かされているような気がした。

 

その表情は

知恵溢れる老人のようにも見えたし

無邪気な子供のようにも見えた。

 

 

30分でミーティングは終わった。

結局何一つ理解できたことはなかった。

 

ただ、一つ伝わってきたことは

この人は人生を楽しんでいるということだった。

 

とにかく

この人は、

私とは

明らかに何かが違っていた。

 

これが私の人生の転機になった

超癒し系おじさんとの始めての出会いである。

 

人生を賭けた決断

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超癒し系おじさんとの衝撃的な出会いから

私は何か人生が変わりはじまる予感を感じていた。

彼が開発したというn-Techという新しいテクノロジーに

興味をもたない訳にはいかなかった。

 

 

私は

人生を賭けた決断をした。

 

迷いはなかった

といったら嘘になるが

 

もともと、あきらめていた人生だ。

どんなことが起きたとしても

後悔はしないと思った。

 

こうして私は設計事務所を辞めた。

 

そして

私は彼が講師として教えている

教育プログラムに参加することになったのである。

 

本当の自分との出会い

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教育プログラムは

 

「この現実が

 何によって

 どんな仕組みで

 何のためにあるのか」

 

それを論理とイメージで

理解していくプログラムだった。

 

始めは何のことを言っているのか

さっぱり分からなかった。

今まで受けてきた学校教育とは

全く異なるものだったからだ。

 

何度も何度も

講義を聴いていると

少しずつ

言わんとしていることが分かってきた。

 

そもそもの大前提となるものの見方、

観点が

どうやら違うらしい。

 

それでも

今までそんなものの見方なんて

したことがなかったので

違和感を感じずにはいられなかった。

脳が抵抗しているのが分かった。

 

混乱する脳の状態を認識しながらも私は

集中して彼の講義を聴いていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしたらある瞬間だ

 

 

 

彼の講義を聴きながら

 

私の頭の中でイメージを広げていた

 

ある一瞬間のうちにそれは起こった

 

 

 

 

 

 

この現実が

 

 

 

この目に見えている現実が

 

 

 

まるで

 

 

 

絡まってしまった糸が

ほどけていくように

 

 

 

目を開けたままの状態で

 

跡形もなく

きれいに消えていったのである

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

 

 

体感覚ではなく

 

不思議な神秘体験でもなく

 

何かの催眠状態に入った訳でもない

 

 

 

 

ただ

 

私の脳が

 

バラバラだったパズルの破片が

集まって一つの絵が現れるように

 

すべての複雑が消え

 

シンプルな一つだけが

 

そこにあるだけだと

知ったのである。

 

 

 

 

そのシンプルな一つから

この現実が生まれていく

その仕組みが理解できた時に

 

その道筋が

きれいに観えてしまったことが

 

ただ、ただ美しくて

 

私は

 

胸の奥底から湧き上ってくる感動とともに

 

慟哭した

 

 

 

 

 

 

本当の自分との出会いだった

 

 

 

探しても探しても

どこにも見つからなかった

 

答えだった

 

 

 

孤独が

必要ではなくなった瞬間だった

 

孤独はこの答えを得るために

必要な道具だったと分かったからである。 

 

 

 

 

 

第4話につづく

yuya-odahara.hatenablog.jp

 

 

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人生の転機になった超癒し系おじさんとの出会い(第2話)

 振り払っても消えない孤独

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人とつながれない孤独な毎日。

私はとにかく今の状況を変えたかった。

 

いろいろ考えた結果

今の環境が問題なのではないかと思った。

環境が変わって周りにいる人が変われば

新しい自分になれるのではないか。

 

そこで私は

家から少し離れた高校に通うことにした。

通学に1時間ほどかかった。

 

高校デビューなんて派手な変化じゃなくていい

ほんの少しの変化でいい。

 

すると友達ができた。

テニス部の友達だった。

 

始めのうちはコミュニケーションの仕方の

イメージがなかったので戸惑ったが

慣れてくるとそれっぽく振る舞えるようになった。

それでもまだまだぎこちなかったのだが。

 

私は初めて私は人の輪のなかに入れたことが

嬉しかった。

 

休み時間に普通に話をしたり

部活をさぼって大富豪したり

夏の日には川に泳ぎにいき

冬の日には雪合戦をした。

 

ただ、私は気づいてしまった。

私の心の中の孤独は消えるどころか

私の心の中でさらに

大きくなっているということに。

 

友達は表面上仲良くしていても

裏では悪口を言った。

仲間はずれやいじめがあった。

 

私はいつも笑顔でニコニコしていた。

何か言われるとそうだねと共感した。

癒し系だと言われた。

でも、ほんとは嫌われるのが怖かっただけだった。

 

人に気を遣って

気を遣って

疲れた。

 

自分の本音なんて言えない。

そもそも人に合わせてばかりで

自分が何を感じているのか分からなかった。

 

1人のほうがむしろ楽。

でも

やっぱり1人は寂しかった。

 

ようやく孤独を振り払えたと思ったのに

孤独は私の心から消えることはなかった。

 

何もやる気がない大学生

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普通であればバイトにサークルに

自由を謳歌するキャンパスライフ。

 

私はモラトリアムを満喫できずに

悶々としていた。

 

親元を離れて一人暮らしをしだすと

余計な考えが多くなる。

 

どうして自分はこんなに人が苦手なんだろうとか

何のために自分は生きてるんだろうとか

いろいろ1人で考えた。

 

ろくな考えは出てこなかった。

何もやる気が起きなくなり

虚無になった。

 

ひきこもって

だれとも話をしない日々が続いた。

 

そんなある日。

母から電話があった。

私の双子の兄が鬱になった

ということだった。

 

頭を金槌でぶん殴られたような衝撃とは

まさにこのことだ。

私は心の奥の方で何かがざわっと動いた。

 

探し求める日々

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私はそれから

何かを探し始めた

それが何かは分からなかったが

とにかく

何かを探さないといけなかった。

 

心理学の本を読んでみた。

ユングフロイト

何を言ってるのか分からずに途中で挫折した

 

脳科学の本を読んでみた。

苫米地英人

なんかすごそうだけど、よく分らなかった。 

 

精神世界の本を読んでみた。

訳がわからなかった。

 

そして私は建築の本と出会う。

建築家安藤忠雄

建築は哲学だった。

 

人が豊かに生きていくための

一つの道を提示していうように

そのときは思った。

 

私は大学を卒業し

建築を学ぶために専門学校に入学した。

 

二年間、ひたすら勉強した。

近くの本屋の建築のコーナーに入り浸った。

立ち読みでその建築コーナーの3分の2の本は

読んでしまったかもしれない。

 

あいつは本屋に住んでる

そういう噂がたった。

 

とにかく私は

答えを知りたかった。

 

人間として生きていくことが

なんでこんなに苦しいのか?

 

どうして人は孤独になるのか?

 

何のために人は生きていて

どこに向かっていけばいいのか?

 

その答えを

知りたかった。

 

死んだほうが楽、いや消えてしまいたい

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「何やってんだよ!てめぇふざけんなよ!」

 

設計事務所の小さなオフィスに

いつもの怒鳴り声が響いた。

怒られているのは

もちろん私だ。

 

私は専門学校を卒業して

設計事務所に就職した。

幼稚園や病院など

大きな施設を設計するような事務所だった。

 

うつがなくなるような街をつくりたい。

それが当時の私の夢だった。

 

仕事は基本的に日付が変わることが当たり前だった。

休日も出勤させられることもあった。

納期が迫ってくると徹夜をした。

 

 

みんな当たり前のような顔をして仕事をしていた。

これがいわゆるブラック企業というヤツだ。

 

疲れていたので休日は

寝るだけで1日が終わった。

 

会社と家の往復。

これがあと数十年続くのかと思うとぞっとした。

早々に私は夢をあきらめた。

 

特に私を悩ませていたのは上司との関係性だった。

私の上司は当時35才で室長。

若手にもかかわらずかなり仕事のできる人間だった。

なにやら、全国的に有名な設計事務所で下積みをしていたらしい。

 

その前の事務所の慣習なのか

その上司の人間性なのか

とにかく、ことあるごとに上司はよく怒った。

 

私はその上司の標的になってしまった。

もともと祖父のこともあり怒られると萎縮してしまう私は

いつも緊張状態になり、ミスを繰り返して

また怒られるという悪循環になっていった。

 

あるとき仕事が終わって

0時近くに帰宅した。

そして家で少しくつろいでいた時だ。

 

いきなり携帯電話がなった。

上司からだ。

おそるおそる電話に出ると

あのいつもの怒鳴り声でこう言った。

 

「お前〇〇のデータどこに保存したんだ、ほんとふざけんなよ!」

 

「・・・」

 

 

 

そして、ある日の朝。

私は飛び出してきたタクシーに気づかず

そのまま自転車で突っ込んだ。

徹夜続きで疲れていた日の朝だった。

 

幸い、大事にはいたらなかった。

だが確かに

そのとき頭をよぎる考えがあった。

あーこのまま死んでた方が楽だったんじゃないか。。

 

でも死ぬのは怖い

だから、消えてしまいたい。

 

私は人生をあきらめようとしていた。

 

ちょうどその頃だ

超癒し系おじさんとの出会いは。

 

 

 

 

 

第3話につづく

yuya-odahara.hatenablog.jp

 

 

 

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人生の転機になった超癒し系おじさんとの出会い(第1話)

私たちは

 

いつも退屈な夢を見て

 

目が覚めると

 

新しい自分になっていることを期待しながら

 

今日も

 

懸命に

 

生きている

 

 

 

 

 

 

 

※このお話はノンフィクションです。

 

 

 怒鳴り声、震える身体

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「ふざけんなよ、お前ぇー、何やってんだよ!」

 

小さなオフィスに

明らかに容量を超えた怒鳴り声が響き渡る。

外の光がブラインドで遮られ空間には

蛍光灯の光だけが射す。

 

そこにいる人たちは

何事もなかったかのように

パソコンに向かってもくもくと作業をしていた。

 

「何回同じこと言わせんだよ!

 ちゃんと確認しろって言っただろ!」

 

短髪に無精髭が少し生えた黒縁メガネの男性が

怒りを露わにしていた。

 

設計室室長、私の上司だ。

 

その声が向けられる先は、、、

私だ。

 

「すいません。。」

 

私は強ばって硬直した喉の奥を

必死に開いてそう言い

席に戻った。

身体が少し震えていた。

 

4年前、25才の私は

設計事務所で働いていた。

 

 

 

 猫背で便秘な小学生

29年前、私は山口県ののどかな田舎町に

双子として生まれた。

 

父は町役場の職員、母は専業主婦と

ごくごく普通の家庭だった。

予測できないタイミングでたまに家の中に

ものすごい怒鳴り声が響き渡ることを除いては。

 

「 uGz※oy3ln#ガラガラバタドターン!!。。。あークソッくそっ!」

 

ものすごい剣幕で怒りを露わにしていたのは

私の祖父だ。

その声が向けられる先は、

私の祖母だった。

 

祖父と祖母も私たちと同じ家に住んでいた。

私の祖父は大工の棟梁だった。

聞く話によると私の家は

祖父が20年かけて建てたものらしい。

 

そんな祖父は昔ながらの亭主関白で

なにか気に入らないことがあると

すぐにカッとなって怒り出した。

 

怒り出すと手が付けられないほど

派手にやっていた。

たまに手が飛んできたり、

ものが飛んできたりした。

 

私の弟の5才の誕生日に

自分のことを無視されたといって

タウンページを弟に投げつけるようなやんちゃぶりだ。

どこに地雷があるのかも分からない。

 

しかし、私たち孫に向けられることは稀で

たいがいその怒りは祖母に向けられた。

 

小学生の時、敬老の日の宿題で

(おじいちゃんとおばあちゃん

仲良くなってね。)

みたいな手紙を書いたような気がする。

 

とにかく、

私の日常は常に恐怖が同居していた。

 

怒鳴り声が聞こえてきたときは

一瞬で血の気がサーっと引いていき

胃の奥の方がずんと重くなり

喉の奥がクッと締まって、声が出なくなった。

 

いつその恐怖がやってくるのか

分からなかったので

常に私は緊張状態でいることを

強いられていた。

 

そのおかげで私は小学生の時から

ひどい便秘や謎の腹痛が続き、

恐怖で身体が縮こまっていたせいか

背中は猫背になってしまっていた。

 

 

 

4歳児、人間関係をあきらめる

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恐怖が同居している

そんな家庭環境で唯一安心できる場所

母親だった。

 

母はとても繊細な人で

祖父があんな状態だったせいで

ストレスをうちに溜めてしまっていたのか

私たちをよく叱った

 

怒ると怖かった。

でも、やさしい時もあった。

それだけで私を見てくれている

そんな安心感を感じていた。

 

いや、どこかで

本当に何にも頼るものがなくなってしまうことを恐れていて

安心だと思い込もうとしていただけかもしれない。

 

ある日突然

その安心感はいとも簡単に奪いさられた。

双子の兄が入院した。

付き添いのために母も入院することになったのだ。

 

当時4才の私は

急に母がいなくなったことに戸惑った。

なぜならまたいつどこで

あの恐怖がやってくるか分からなかったからだ。

 

一週間経っても二週間経っても

母は帰ってこない。

 

次から次へと溢れ出してくる不安が

小さな私の心に押し寄せてくる。

心臓なんかなくなってしまえばいいのにと思うほど

胸の奥が苦しくて苦しくて仕方なかった。

 

(お母さんは自分の気持ちなんか

全然分かってくれないじゃないか。)

憎悪にも似た感情が沸き上がってくるのを感じていた。

 

私は心の中でこう叫んだ。

 

「どうせ、私は関心をもたれない孤独な人間なんだー。」

 

 

そうやって私は

人間関係をあきらめていくことになる。

 

 

 

問題だらけの問題のない子

小学校1年生

私は不登校になった。

 

とにかく私は人が怖かった。

私の発する言葉で人を怒らせてしまうかもしれない。

そして教室には誰も安心できる人なんていない

そう思っていたからだ。

 

ずっと学校にいかない

そんなことは母親が許さなかったので

私は泣く泣く学校に行った。

 

そこで私は、

何も話さないまじめでいい子を演じることにした。

できるだけ目立たないように。

そうすることが私に唯一できる

誰も怒らせない方法だったからだ。

 

小学校の成績、中学校の成績は優秀だった。

でもそれは怒られることが恐怖だったので

まじめに勉強を頑張る子を演じたからだ。

 

中学校では学年でテスト1番をとった。

通知表はオール5だった。

通知表の先生のコメント欄には

まじめで問題のない子ですと書かれた。

 

でも私には深刻な問題があった。

人とつながれないという問題だ。

 

つながりたいのに つながれない矛盾

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小学校、中学校

私には友達がほとんどいなかった。

話そうとすると恐怖がきて言葉がつまり

普通に人と会話をすることができなかったからだ。

 

休み時間のチャイムが鳴ると一目散に本を持って図書室に向かった。

どうしても教室にいなければいけないときは読書をするフリをした。

ハリーポッターと賢者の石を1年で7回も読む羽目になった。

 

ちょっかいを出しに話しかけてくる人もいた。

私は引きつった笑顔を返すのが精一杯だった。

 

他の人は自然におしゃべりしている

私はいつも蚊帳の外。

 

そんな子達が羨ましかった。

でも、そんなのくだらないとも思った。

本当は寂しかった。

でも1人でいいとも思った。

 

誰とも話さずに家に帰ることもあった。

 

つながりたいのに

つながれない

その矛盾の中に生きていた。

 

 

 

 

第2話につづく 

yuya-odahara.hatenablog.jp

 

 

 

 

プロフィール。

はじめまして

超仙人系男子のたっしーです。

 

超仙人系男子とは

仙人系男子が人間関係や今の社会に対して深いあきらめを感じた結果、人や社会に期待することなく自分自身の日常の範囲を豊かにするライフスタイルを送る男性であるならば

超仙人系男子とは、人間とは何なのか?社会構造がどのような仕組みでできているのか?を明確に悟り知った結果、人や社会を無限大愛しながら全世界の範囲を豊かにするライフスタイルを送る男性のことである。

 

 

このブログは「変化を創る」ライフスタイルをテーマに書いています。

読者のみなさまが

 

「あきらめのライフスタイル」から「ワクワクのライフスタイル」へ

 

自ら変化を創れる自分に変化できるブログになればと思います。

 

 

プロフィール

 

 

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たっしー。

性質:超仙人系

職業:リセッター(フリーランス

現在の居住地:神奈川県

生年月日 1988年10月7日

出身地:山口県

血液型:A型

好物:ハリボーグミとジンジャーエール

趣味:本屋で立ち読み、公園でぼーとする

 

 

「人生なんて期待しても無駄」と思っていた過去

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私の過去を一言で表すと「あきらめ」

 

 例えば、仕事。

今の仕事と出会う前は設計事務所で設計の仕事をしてました。

その仕事を選んだ理由は何か自己表現をして社会に影響を与えたいと思っていたからです。

でも実際に働いていると膨大な日々のタスクに追われてとにかくスケジュールも心もパンパン。

自己表現どころではなく、どうやったら休む時間を確保できるのか?そればかり考えて仕事をしていました。

そうでもしないと疲労で過労死するか、ストレスで鬱になるかそんな状況に置かれていたからです。

こんな人生に意味あるの?そんな風にも思っていたかもしれません。

私は自己表現とか夢とか将来に期待すること自体をあきらめていました

 

例えば、人間関係。

私は人と関わることが苦手でした。

安心して本音を話して交流できるイメージがなかったからです。

仕事では人に合わせて気を遣うことばかりしていたので、プライベートでは自分の好きなように時間を使いたいと思い1人でいることが多かったです。

基本休日は家で昼まで寝て、映画のDVDを観たり音楽を聴いたりして過ごしていました。

たまに美術館にいってみたり、1人で旅行してみたり。

そんな生活をしているとプライベートで遊べる友達はいませんでしたし、彼女もできませんでした。

人間関係は私にとって「めんどくさいもの」「無駄なもの」というジャンルにカテゴライズされていたのかもしれません。

私は人と関係性を築くこと自体あきらめていました。

 

過去の私

・膨大な仕事に追われて疲労とストレスを蓄積。

・毎日がマンネリ。

・どうせ何を期待しても無駄だと思っている。

・熱中できる夢や目標がない。

・将来に希望がない

・熱くなれない。

・こんな人生意味あるの?と思っている。

・周りの人に気を遣い合わせてばかりで疲れる。

・1人でいる方が楽。

・でも1人でいるとさみしい

・本音が言える人がいない。

・信頼できる友達がいない。

・彼女がいない。

・人間関係が煩わしい。

 

 

 

「人生希望にあふれて仕方がない!」と実感する今

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 今の私は一言で言うと「ワクワク」

 

例えば仕事。

私は今自分の人生をかけてやりたい仕事をしています。

それはAI以降の経済を牽引する人材を育成する新しい教育の仕事です。

この仕事をしているといろんな人と出会います。

例えば、仕事で成功したい人、脱サラしたい人、お金持ちになりたい人、職場の人間関係に悩んでいる人、恋人との関係性に悩んでいる人、家族の関係性で悩んでいる人。

そんな人たち1人1人の問題と向き合い、感情と向き合ってます。

そうしていると彼らの深い所にある涙を感じます。

その涙に寄り添い、涙が喜びに反転する瞬間と出会うことができます。

その瞬間が私には何ものにも変えられない喜び、感動を感じられる瞬間です。

1人1人の変化が私たちの社会を確実に変化させているという実感を伴って日々ワクワクしながら仕事をしています。

 

例えば人間関係。

私の今の人間関係のイメージは「安心」です。

今ではどんな人でもなんでも安心して話をすることが出来ます。

なぜなら人間関係が何の為にあるのか?その答えが分かったからです。

人は何のために出会い、交流し、つながっていくのか?それが分かった上でのコミュニケーションは安心しかありません。

そんな人間関係のイメージの反転があったおかげで、私はたくさんの心から信頼できる友達ができました。ただ遊ぶとか愚痴をいいあうだけの友達ではなくその関係性から新しいアイデアが生まれそれをプロジェクトとしてカタチにし現実化できるような新しい関係性の仲間です。

それと、結婚しました。

今までほとんど女性と付き合ったことのなかった私が、付き合って一ヶ月でプロポーズし半年後に入籍するという私の人生の中の奇跡的な大事件が起きました。

今は新しい家族のモデルを創るために邁進してます。

日々どんな人と出会い、どんなことが起きるのかワクワクしながら生きています。

 

今の私

・人生かけてやりたいと思える仕事をしている。

・AI以降の新しい社会を創ることに関わっている。

・人との出会いが楽しい。

・未来に希望しかない。

・熱くなれるビジョンがある。

・人の変化に感動できる。

・安心の人間関係を築くことができる。

・たくさんの信頼できる友達ができた。

・結婚した。

・人生の意味がわかった。

・毎日が新鮮。

・気づきと感動が溢れる。

・何もなくてもワクワク。

 

 

N-tech

私自身のこの変化の秘密は、NINSHIKI Technology N-techという道具にあります。

この技術は「変化の仕組み」を教育体系化している技術です。

 

貧乏人からお金持ちに

自信のない自分から自信の持てる自分に

不幸な人生から幸せな人生に

いままでの社会から新しい社会に

 

これらはすべて変化です。

ということは変化の仕組みを知らなければ、それらの変化を能動的に創ることは難しいと言えます。

逆に言えば変化の仕組みが分かってしまえば簡単にできるのです。

N-techは自分のことが大好きになり、人のことが大好きになる変化のための技術です。

 

 

VISION

私には夢があります。

それは、人が心を通わせ合うことができる社会をつくることです。

世界には紛争、戦争、鬱、自殺、貧富の格差などたくさんの問題が溢れています。

その背景にはたくさんの人の涙が流れています。

それらの涙を笑顔に大反転させるべく、新しい人と人とのつながりハートインフラを創造していくことを私は実践しています。

 

 

私の人生、大反転ストーリーはこちらから⇩

yuya-odahara.hatenablog.jp

 

 

 

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